車のシートのガム・シール・クレヨンの取り方|服の落とし方が使えない理由

車のシートのガム・シール・クレヨンの取り方|東京・江東区の車内清掃のサンリバ・クリーン

車のシートにガムがくっついた、子どもがシールを貼ってしまった、クレヨンで描かれてしまった――どれも、ジュースや血液のような液体のシミとは取り方が違います。先に結論をまとめると、①こすらない ②シールはがし剤やアルコールなど「溶かして落とす」製品を使わない ③ガムは冷やして固めてから少しずつ取る ④跡が残ったら薄めた中性洗剤で押さえるように拭く、の4つです。

服についたときの落とし方を調べると「お湯にひたす」「石けんでもみ洗いしてすすぐ」といった手順が出てきますが、洗い流すことのできない車のシートでは、そのままでは使えません。この記事では、自動車メーカーの取扱説明書と、画材・製品メーカーが公表している情報をもとに、汚れの種類ごとの取り方と「ここから先は自分でやらない方がよいライン」を、東京・江東区の車内清掃のサンリバ・クリーンが解説します。

📋 目次

  1. ガム・シール・クレヨンは「液体のシミ」と取り方が違う
    1. 3つの汚れの特徴と最初の一手
    2. 最初にやってはいけない3つのこと
  2. 服の落とし方がそのまま使えない理由
    1. 衣類向けの手順は「お湯にひたして、すすぐ」が前提
    2. 取扱説明書がシートに使わないよう求めている溶剤
    3. シールはがし剤の注意書きに「車」と書かれた製品もある
  3. ガムの取り方|冷やして固めてから少しずつ
    1. 氷は袋に入れ、シートを濡らさない
    2. 固まったら端から持ち上げる
    3. 残ったベタつきは薄めた中性洗剤で押さえ拭き
  4. シールとのり残りの取り方
    1. 布のシートに貼られたシール
    2. ドアやダッシュボードなど樹脂の部分
    3. リヤガラスのシールは熱線に注意
  5. クレヨンの取り方|油を含む汚れを広げない
    1. 表面のかけらを先に取り除く
    2. 樹脂やガラスについたクレヨン
    3. 布のシートに色が残ったとき
  6. 本革のシートは洗剤の種類と濃さが違う
  7. 自分でできる範囲と、プロに相談するライン
    1. ここで手を止めた方がよいサイン
    2. サンリバ・クリーンのシート洗浄

ガム・シール・クレヨンは「液体のシミ」と取り方が違う

当サイトでは、飲みこぼし・食べこぼしのシミ血液汚れの落とし方を紹介してきました。液体のシミは、水分で薄めて布に吸い取らせていくのが基本です。

一方、ガム、シールののり、クレヨンは、粘りのある「かたまり」や、油分を含んだ汚れです。水で薄めて吸い取る、という飲みこぼしの手順が効きにくく、同じやり方で押し切ろうとすると、かえって範囲を広げてしまいます。

3つの汚れの特徴と最初の一手

汚れ 困るポイント 最初の一手
ガム 粘りが強く、布の繊維にからみつく 冷やして固めてから取る
シール シールをはがしても、のりが残りやすい 端からゆっくりはがす
クレヨン 油を含んでいて、こするとのびる 表面のかけらを先に取る

クレヨンについては、画材メーカーのサクラクレパスが、クレヨンにもクレパスにも「油(液体油)が含まれています」と説明しています(サクラクレパス「服や家具、フローリングなどについてしまったクレヨン・クレパスの汚れを落とす方法」)。水だけで拭いても落ちにくいのは、この油分のためと考えられます。

最初にやってはいけない3つのこと

▶ こすらない
あわてて布でゴシゴシこすると、汚れが繊維の奥へ入り込み、周りにも広がります。シートの表面は思うより繊細で、トヨタのよくあるご質問でも、シートのお手入れの前に「お掃除することにより、余計な繊維が取れることがありますのでご注意ください」と注意しています(トヨタ よくあるご質問「【クルマのいろは】シートが汚れた際のお手入れ方法は?」)。

▶ 溶かして落とす製品を使わない
ガムやシールの跡を「溶かして落とす」方法はよく紹介されていますが、車のシートや内装では使わないでください。理由は次の章で説明します。

▶ 水をかけない
トヨタの取扱説明書(ヴェルファイア)は、車内に水をかけると電気部品の故障や車両火災につながるおそれがあると警告し、同じ警告欄でSRSエアバッグの構成部品や電気配線をぬらさないようにも求めています。水は、布に含ませて固く絞ってから使う程度にとどめます(水の扱いは洗車と車内清掃の順番の記事でも詳しく触れています)。

服の落とし方がそのまま使えない理由

衣類向けの手順は「お湯にひたして、すすぐ」が前提

サクラクレパスは、クレヨンが衣類についた場合の落とし方として、次の流れを紹介しています。

  1. 化粧落としのクレンジングオイルで汚れを浮かせ、濡れた布巾などで拭き取る
  2. 少し熱めのお湯(40〜50℃)に汚れた部分をひたして、クレンジングオイルを落とす
  3. 石けんを付けて、固めの歯ブラシでこする
  4. 2と3を繰り返し、最後に水ですすぐ

服なら理にかなった手順ですが、2〜4は「お湯にひたす」「すすぐ」ができることが前提です。車のシートは、洗面器にひたすことも水で流すこともできません。1だけを真似すると、汚れを浮かせたオイルを洗い流す工程がないまま、今度はオイルそのものがシートに残ることになります。

ネットで見かけるガムやシールの取り方も、多くは衣類や靴、床を想定したものです。「どこで紹介されている方法か」を確かめてから、車のシートに当てはめるようにしてください。

取扱説明書がシートに使わないよう求めている溶剤

トヨタの取扱説明書(ヴェルファイア「内装の手入れ」)は、変色・しみ・塗装はがれの原因になるとして、シートには「シンナー・ベンジン・アルコール・その他の酸性やアルカリ性の溶剤」を使わないよう注意しています。シート以外の内装にも、ベンジン・ガソリンなどの有機溶剤や、酸性・アルカリ性の溶剤、染色剤、漂白剤を使わないよう記載があります(トヨタ 取扱説明書 VELLFIRE「内装の手入れ」、ガソリン車・2023年6月以降の生産車向け)。

ガムやシールの跡を落とす方法として、ベンジンやアルコール、除光液、シールはがし剤が挙がることがあります。ベンジンとアルコールは取扱説明書がシートに使用しないよう名指ししている溶剤そのもので、除光液やシールはがし剤も溶かして落とすための製品です。どれもシートや内装には使わないでください。メーカーごとの記載の違いや洗剤の選び方は、化粧品・日焼け止め汚れの記事で詳しくまとめています。

シールはがし剤の注意書きに「車」と書かれた製品もある

市販のシールはがし剤は、製品の注意書きを読むと判断しやすくなります。たとえばヘンケルジャパンの「ロックタイト シールはがし」は、使用上の注意に「皮革、車、バイク、骨董品、高級家具などの高価格品、貴金属、飲食用食器には使用できません。」と書き、あわせて有機溶剤が含まれていることも明記しています(ロックタイト「シールはがしシリーズ」製品ページ)。

使える素材は製品ごとに違いますが、少なくとも「車」「皮革」に使えないと書かれた製品を、車の内装やシートに使うのはやめましょう。家にあるから、よく落ちると聞いたから、という理由で手に取る前に、容器の裏を一度確認してください。

なお、車のボディ用をうたう製品もありますが、内装やシートについては取扱説明書が溶剤を使用しないよう求めているため、この記事ではおすすめしません。

注意:お使いの車の取扱説明書に清掃方法の記載があるときは、そちらが優先です。この記事で紹介する中性洗剤を使う方法も、目立たないところで色落ちしないか試してから行ってください(トヨタのよくあるご質問でも、中性洗剤を使う際は目立たないところで試すよう案内しています)。

ガムの取り方|冷やして固めてから少しずつ

氷は袋に入れ、シートを濡らさない

ガムは、柔らかいまま引っぱると糸を引いて広がります。まずは冷やして固めるのが基本です。靴底についたガムについて、ナイキの日本語サイトは「ガムは、固くなった状態の方が靴底から取り除きやすい」として、氷を10〜15分ほど押し当てる方法や、シューズが濡れないよう氷をビニール袋に入れて当てる方法を紹介しています(ナイキ「シューズの底に付いたガムを取り除く4つの簡単な方法」)。同じページにある潤滑スプレーやヘアドライヤーを使う方法は靴底向けです。冷却スプレーなどスプレー缶の製品やドライヤーの熱は、シートや内装の素材への影響が分からないため、この記事ではおすすめしません。

車のシートでは、氷をビニール袋に入れて当てるやり方が向いています。シートは靴底と違って水を吸うので、次の点に気をつけてください。

  • 氷や保冷剤は、口を閉じられるビニール袋に入れる
  • 袋の外側についた水滴は、乾いた布でこまめに拭き取る
  • 一度で固まらなければ、いったん離して、また当て直す

固まったら端から持ち上げる

ガムが固くなったら、端から爪や角の丸いプラスチックのカードを差し込み、持ち上げるようにして少しずつはがします。割れたかけらは、そのつど拾ってください。

  • 繊維ごと引っぱらない(前述のとおり、余計な繊維が取れることがあります)
  • 柔らかさが戻ってきたら、無理に続けず、もう一度冷やす
  • はさみで繊維ごと切り取るのはやめる(切った繊維は元に戻りません)

残ったベタつきは薄めた中性洗剤で押さえ拭き

かたまりが取れたあとに薄いベタつきが残ったら、取扱説明書の手順に沿って拭きます。トヨタの取扱説明書は、室内の手入れとして、水またはぬるま湯を含ませた布でふいても汚れが落ちない場合は、中性洗剤を水で約1%にうすめて、やわらかい布に含ませてふき取り、そのあと水を浸して固くしぼった布で、残った洗剤と水分をふき取るよう案内しています。

シートでは、布を往復させてこするのではなく、ベタつきの外側から内側へ、押さえるように拭き取るのがコツです。油でガムを溶かす方法も紹介されていますが、洗い流せないシートでは油が新しい汚れとして残りやすいため、当社ではおすすめしていません。ふき終わったら乾いた布で水分を取り、湿ったままにしないでください(トヨタのよくあるご質問も、乾いたやわらかい布で水分をふき取り、風通しのよい日陰で乾燥させる手順を示しています)。本革のシートは洗剤の種類と濃さが違うので、本革のシートの章もあわせてご覧ください。

シールとのり残りの取り方

布のシートに貼られたシール

布のシートに貼られたシールは、端をつまんで、シートの表面に沿わせるように低い角度でゆっくりはがします。勢いよく引くと、のりと一緒に繊維が持ち上がることがあります。

のりが繊維に残ったら、ガムのベタつきと同じく、薄めた中性洗剤を含ませた布で押さえるように拭き取ります。それでも取れないのりを、爪でこそげたり、溶剤で溶かしたりするのは避けてください。のりが広がったり、繊維がけば立ったりして、かえって目立つことがあります。

ドアやダッシュボードなど樹脂の部分

ドアの内張りや後席まわりのプラスチック部分に貼られたシールも、はがし方は同じです。のり残りは、薄めた中性洗剤を含ませた布でふやかすように何度か拭き、最後に固く絞った布で洗剤分をふき取ります。

カッターの刃や金属のヘラで削ると、表面に傷が残るおそれがあります。前の章のとおり、シート以外の内装にも有機溶剤などを使わないよう取扱説明書に記載があるので、シールはがし剤もここでは使わないでください。

リヤガラスのシールは熱線に注意

子どもが後ろの窓にシールを貼ってしまうこともあります。多くの車では、リヤガラスの内側にくもりを取るための熱線が通っています。トヨタの取扱説明書は、リヤウインドウガラスの内側について、ガラスクリーナーなどを使わず熱線にそって水またはぬるま湯を含ませた布で軽くふくこと、熱線を引っかいたり損傷させたりしないよう気をつけることを求めています。

シールの跡を刃物やヘラでこそげると、熱線を傷つけるおそれがあります。熱線の上に貼られたシールは、水またはぬるま湯を含ませた布で熱線にそって軽くふく範囲にとどめ、それで取れなければ無理にはがさないでください。ガラスの内側の拭き方は窓ガラス内側のくもり・油膜の記事で詳しく紹介しています。

クレヨンの取り方|油を含む汚れを広げない

表面のかけらを先に取り除く

クレヨンで描かれた跡は、表面に乗っているだけの粉やかけらと、繊維に移った色とに分けて考えると進めやすくなります。先に、乗っているだけのかけらを取り除きます。

  • 大きなかけらは、ティッシュでつまむように取る
  • 細かい粉は掃除機で吸う(ノズルを押し付けない)
  • この段階では、濡れた布で拭かない

かけらが残ったまま拭くと、それが布に押しつぶされて色が広がります。「まず乾いたまま取る」がクレヨンの一番のコツです。

樹脂やガラスについたクレヨン

サクラクレパスは、家具やフローリングについた場合について「表面につるっとした塗装がされている面に限りますが、クレンジングオイルや薄めた中性洗剤を含ませた布でふき取ると汚れが落ちます」とし、ガラスやプラスチック製品も同様の方法で落とせると案内しています。

車の内装の樹脂部分では、取扱説明書が示している中性洗剤(水で約1%)で拭きます。ただしガラスは扱いが別で、リヤガラスの内側は前の章のとおりガラスクリーナーなどを使わず、水またはぬるま湯を含ませた布で熱線にそって軽くふきます。フロントガラスの内側は、前方カメラのレンズにガラスクリーナーなどがつかないようにしてください。クレンジングオイルは車の内装での使用を想定して紹介されている方法ではないため、ここでは使いません。拭いたあとは、固く絞った布で洗剤分をふき取ります。同じページに「凸凹した面がある場合、落ちないこともあります」とあるとおり、表面に細かな凹凸がある樹脂パネルでは、溝に入った色が残ることがあります。

布のシートに色が残ったとき

布のシートに移った色は、薄めた中性洗剤を含ませた布で、外側から内側へ押さえるように拭いて、布に色を移していきます。布の面を変えながら、少しずつ進めてください。

ここで落ちきらない色を、衣類の手順どおりにオイルでゆるめて広げたり、力を入れてこすったりすると、薄く広い範囲のくすみに変わってしまうことがあります。色が薄くならなくなった時点で手を止めるのが、結果的にいちばん跡を小さくできる方法です。

本革のシートは洗剤の種類と濃さが違う

ここまでの「中性洗剤を水で約1%」は、取扱説明書の「室内の手入れ」の濃さです。トヨタの取扱説明書では、合成皮革は同じく中性洗剤を約1%にうすめて使う一方、本革はウール用の中性洗剤を水で約5%にうすめて使い、最後は乾いた布で水分をふき取って風通しのよい日陰で乾燥させるよう、別の手順になっています。

本革のシートは、洗剤の種類も濃さも違うため、布のシートと同じ感覚で扱わないことが大切です。お手入れの詳しい手順は本革・合皮シートのお手入れの記事をご覧ください。

トヨタのよくあるご質問は、本革について濡れたタオルなどを上に置いたまま放置しないよう注意しています。本革のシートでガムを冷やすときは、氷の袋を長く置いたままにせず、こまめに離して様子を見てください。

また、トヨタの取扱説明書とよくあるご質問はどちらも、ビニール製・プラスチック製・ワックスを含むものは車内が高温になると革に張り付くおそれがあるとして、革張りの上に置かないよう注意しています。シール帳やプラスチックのおもちゃを、革のシートに置いたままにしないようにしましょう。

自分でできる範囲と、プロに相談するライン

ここまでの内容をまとめると、ご自身でできるのは次の3つです。

  • ガムを袋に入れた氷で冷やし、固まった部分を端から取る
  • シールを低い角度でゆっくりはがし、クレヨンのかけらを乾いたまま取る
  • 残った跡を、薄めた中性洗剤で押さえるように拭き、洗剤分をふき取ったあと、乾いた布で水分を取る

ここで手を止めた方がよいサイン

  • 拭いても色が薄くならない、ベタつきが残る
  • 汚れが広い範囲や複数の席にわたっている
  • 本革シートで、傷めるのが心配
  • すでに溶剤やオイルを使ってしまい、しみや変色が出ている

とくに最後の場合は、上から別の洗剤を重ねると状態が読めなくなります。そのままの状態でご相談いただく方が、何を使ったかを踏まえて判断しやすくなります。ただし、状態によっては元どおりにならないこともあります。

サンリバ・クリーンのシート洗浄

サンリバ・クリーンのシート洗浄は、事前ヒアリングで汚れの種類・経過時間・車種をうかがい、固形物や粉塵を取り除く前洗浄、専用薬剤でのシミ抜き、抽出機による洗浄水と汚水の回収という流れで進めます。表面を拭き上げるだけでなく、適切な水分量と薬剤・抽出機を使い分けて、シート内部の発泡材まで洗浄液を届けて回収するプロの分解洗浄が特長です。

ガムやクレヨン、のりの跡がどこまで取れるかは、シートの素材や時間の経過によって変わります。そのため、作業の前にお車の状態を確認し、何をどこまで行うかをお見積りの段階でご説明します。お問い合わせの際に「何が付いたか」「いつ頃か」「自分で何を試したか」をお伝えいただき、写真があると、より正確にお見積りできます(写真の送り方は、お問い合わせの際にご確認ください)。

料金は、シート1脚清掃が10,890円(税込)です。江東区亀戸の拠点から10km圏内の東京9区(江東区・墨田区・江戸川区・葛飾区・足立区・荒川区・台東区・中央区・千代田区)と、千葉県の市川市・浦安市に出張しており、出張費はエリア内一律2,200円(税込)です。最低受付金額などの条件はご利用ガイド、ほかのメニューの料金は料金表をご覧ください。お見積りは無料です。

出張作業で担当者が不在のこともあるため、まずはお電話かメールでご相談ください。江東区をはじめ城東エリアで、シートの汚れにお困りの方のご連絡をお待ちしています。

東京・江東区の車内清掃なら車内清掃のサンリバ・クリーンへ

シート洗浄・エアコン洗浄・除菌消臭・車内まるごと清掃/お見積り無料/東京9区+市川市・浦安市に出張対応

📞 03-5626-2951(平日9:00〜17:00)

📧 メールで無料相談する

まずは 無料お見積り から!
東京・江東区拠点で東京9区+市川市・浦安市の出張対応OK

出張作業等で担当者不在の場合があるので、まずは電話・メールにてご相談ください。
お電話・メールにてお客様のお名前、ご住所、お車の車種、施工されたいメニューまたはお車の状態等をお伝えください。

シート1脚 10,890円〜・エアコン洗浄 9,900円〜(税込)
東京都江東区拠点/10km圏内出張対応・お見積り無料

出張作業等で担当者不在の場合があるので、まずは電話・メールにてご相談ください。
お電話・メールにてお客様のお名前、ご住所、お車の車種、施工されたいメニューまたはお車の状態等をお伝えください。
平日 9:00〜17:00 📞 03-5626-2951 24時間受付・無料 ✉ メールでご相談